\\32歳になりました//まるで遺書のように32年分の想いを書いてみた

2019年5月7日

お誕生日おめでとう私♡

\\32歳になりました//

32歳?そんな日が来るなんて…!という感覚でしかありません(笑)

年をとったものです^ ^

なによりも両親にありがとう!

32年前、この世に誕生させてくれたこと。奇跡だし、感謝でしかありません。

私は

私の両親が今の両親で

亡きおじいちゃん、おばあちゃんも

みんなみんな自分に繋がる人が、全員

最高に好き!

誰か一人でも欠けてたら、このバトンリレーは成り立たなかったわけで。

自分の誕生はたくさんの奇跡のリレーションだって、すごく思う!!!

本当にありがとう。

そして

育ててくれてありがとう!

生み出すまでの奇跡

そして無事育つ奇跡

生まれてすぐから、一人では生けれない時代がほとんど。(私は今でも…w)

32歳まで無事育ち、生き延びるには

親のおかげ
もちろん他にもたくさんの人に囲まれて、生きているがね!

まずは親です!

当然親です!

しかもただ育てるわけじゃない

両親の願いが込もり、愛情が込もり…手塩にかけるなんてものではないでしょう…

最愛なことに私は

最強に最高に愛され続けている自覚がある

本当に幸せなことです…

それを感じれていること自体が
幸福感

だからですかね
心が満たされてる感がずっとある。

【もっとこうしたい!】という向上心はありますが、現状に不満で
なにか満たされない…なんてこと、これまでの人生で一度もありませんでした。

それは根本に

愛されて大切にされてきたたくさんの愛という名の肥料が
私の中に蓄積されているからだと思っています。

それ以外に考えられない。

こういう感性だって、環境や育て方で大きく違う気がする。

【恵まれている】なんていう言葉では済まない話なんです。

恵まれているって、なんかまるで神からの授けみたいな感じですが

両親の愛と努力のカタマリ
だと思うので。

本当にありがとう。

胸を張って【幸せ】と言えるよ!

両親に伝えたいことはこれです。

私は幸せです!

幸せに楽しく生きてるこの姿が
恩返しになればいいな

子供の幸せが親の幸せいつも言われます。

親というのは

どこまで深くてでっっっかい存在なのでしょう。

とうてい追いつけない存在です。

でも

いつか、並べるくらいまでにはなれるでしょうか?

その時はもっともっともっと親の有り難みを噛みしめるんだろうなぁ!


今はまだしばらく

甘えさせてください♡(笑)

自慢の家族

私にとって自慢の家族!

子供は親の自慢とよくいうけど

子供にとっても自慢の親だし、自慢の家族なんです!

32歳の豊富

楽しく生きます!

それは変わらず♡

あと結婚したり!

人生の転換期になることは間違いない、2019年!32歳!

人生は有限

自分が大切にしていることをブラさない。

優先順位もブラさない。

【戻らない時間】削ったり犠牲にしたりしない。


与えられたこの命

尽きるその瞬間まで楽しむよ!

両親はじめ

関わる全ての人へ

感謝を込めて*